いきいき茨城ゆめ国体会場周辺道路を花いっぱいに

平成30年7月14日、ひたちなか市総合運動公園の周辺道路で、いきいき茨城ゆめ国体・大会の「花いっぱい運動」の一環として、国体ボランティアや地域住民が花の苗を植えました。

花の苗を植える参加者

「花いっぱい運動」は、国体や国体リハーサル大会に全国から訪れるたくさんの選手や関係者の方々を「おもてなし」することを目的に、茨城県内の競技会場や駅、沿道を花いっぱいにする運動です。

今回は、国体運営ボランティアや地域住民など約80名が、マリーゴールドなどの花を約1300メートルの道路に植えました。

ひたちなか市実行委員会では、今年度行われるリハーサル大会や、来年度のいきいき茨城ゆめ国体・大会でバレーボール・サッカー競技が開催される市総合運動公園の周辺道路を「ひたちなか市いきいき茨城ゆめ国体・大会ロード」と名付け、道路をたくさんの花で彩る計画です。

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