赤ちゃんふれあい体験開催

子ども達が赤ちゃんと接することで生命の尊さを学び、親子の絆を深めようと、平成29年6月17日、ヘルス・ケア・センターで「赤ちゃんふれあい体験学習」が行われました。

保護者と一緒に参加した17人の小学5・6年生は、赤ちゃんがお腹の中で成長する過程などを学んだ後、実際に抱っこしたり離乳食を食べさせたりするなど、赤ちゃんとふれあう時間を過ごしました。

赤ちゃんふれあい体験を終えた参加者たちは、可愛かった、重かった、など思い思いに感想を述べていました。

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