復興への想いを込めた大草原の地上絵が登場

このたび国営ひたち海浜公園の草原エリアに、東日本大震災復興の願いを込めた希望の象徴「スイセン」の地上絵が登場しました。

昨年から始まった”大草原の地上絵”は、「~希望は光~これまでと、これからを」をテーマに光の結晶をモチーフにしたスイセンが描かれ、これまでの“思い”が結晶となり、これからを照らす光となるようにという“想い”が表現されています。

展示期間は平成28年3月11日~21日まで。

また、同公園では平成28年3月19日から春の幕開けを告げるスイセンファンタジーが始まります。_1270650

スイセンファンタジー

  • 【開催期間】平成28年3月19日〜4月8日
  • 【開催場所】スイセンガーデン
  • 約550品種100万本のスイセンが咲き誇ります。
広告