昭和の歩行者天国

昭和47年に始まった勝田市時代の歩行者天国の画像を公開しました。

(市報かつた昭和47年8月25日号から)

にぎわった「歩行者天国」
本祭りは小雨のなかで花やかに

「歩行者天国」は大変な好評でした。かつた祭りの前夜祭と時を同じくした8月19日、勝田市でははじめてのこころみとして行なわれた、この自動車からの解放区。午後7時から10時までの3時間、常陽銀行勝田支店前から湊線踏み切りまでの、表町通り約800メートルには、およそ5万人の人が集まり、のびのびと歩行者の天国を味わっていました。 昭和の歩行者天国 の続きを読む

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