地元の手で景観を守る

平成27年2月14日に、一中地区のコミュニティ関係者が中丸橋と大川橋に書かれた落書きを消すため、ペンキ塗り作業を行いました。

作業に参加したのは、長堀小学校の先生やPTA役員、勝田第一中学校の先生方、ふれあいを広める会青少年部会および薬師台自治会役員、青少年相談員、一中コミセン職員など18人。

1月中旬に、住民の方から一中コミュニティセンターに「橋げたに落書きが書かれている」と連絡があったことから、ひたちなか市道路管理課に相談。再発防止のために落書きをいち早く消そうと、地元関係者で作業に取り組んだものです。

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