映画で茨城県の魅力を発信~ひたちなか市職員も出演

akaitori 映像で茨城県の魅力を発信しているカミスガフィルムコミッションが、このたび映画「あかいはし、とりのみち。」(大内靖監督。後援:県、市ほか)を公開し、2014年5月8日、ひたちなか市文化会館で上映会が行われました。

映画は、県内6市町村を巡るロードムービーで、ひたちなか市内の各所が登場するほか、ひたちなか市観光振興課職員がボランティアで出演。市のPRに一役買いました。

※上映は6月まで茨城県内12カ所で行われます。

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舞台あいさつをする小夏役を演じた市職員の根本まどか 「ひたちなか市の代表として何かできればという思いで映画に出演しました。見慣れた市内の風景も多く登場するので、ひたちなか市のいいところをPRできたと思います」
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