保健師が禁煙をサポートします

禁煙教室の様子
禁煙教室の様子

平成26年5月30日、ヘルスケアセンターで禁煙教室が行われました。同教室は禁煙にチャレンジしたい方を支援するためヘルスケアセンターが実施しています。

禁煙教室には11人が参加し、禁煙のメリットや喫煙のデメリット、禁煙方法などの説明を受けました。その後、参加者は保健師から一人ひとりに応じたアドバイスを受けました。

参加者は、保健師のサポートを受けながら3ヵ月間の禁煙を目指し、9月8日に報告会を行います。

※5月31日は世界禁煙デーです。

 

広告

「ひたちなか市誕生20周年記念」のロゴマーク

20shunen[1]

ひたちなか市は,平成6年11月1日に旧勝田市と旧那珂湊市が合併してから,今年で20周年を迎えます。市ではこの節目となる20周年を記念し,平成26年11月1日(土)にひたちなか市文化会館において記念式典を開催するにあたり,ロゴマークを下記のとおり決定いたしました。

【ロゴマークのコンセプト】

20の文字を,水平線から昇る太陽にみたてています。日の出の光景は,再生,新しさ,輝き,活力を想起させ,合併以来,市民のたゆまない努力で発展し続けてきたひたちなか市の成長を讃えるとともに,未来に向かう光を表します。

那珂湊漁業協同組合の新冷凍冷蔵庫が完成

東日本大震災で被災した那珂湊漁業協同組合所有の旧冷凍冷蔵庫の代替として、復興交付金事業により整備した新冷凍冷蔵庫が完成し、平成26年5月24日、新冷凍倉庫落成祝賀式が行われました。

海洋高校北東側にある旧冷凍冷蔵庫は、東日本大震災の津波により多大な被害を受け、7割程度の能力で稼動し続けていました。

新冷凍冷蔵庫は、姥の懐マリンプール南側の漁港内に移転移築され、被災した旧冷凍冷蔵庫と同規模の入庫量3,000tを有し、津波対策のため1m以上かさ上げし、冷凍機を2階に設置。省エネにも優れています。平成26年6月稼動予定です。

同組合の大内清一代表理事組合長は、「震災復興の起爆剤として、復旧・復興をしていきたい」と話していました。

勝田の今と昔(昭和42年の市報から)

昭和14年当時、勝田駅構内跨線橋から東南部(小林医院方面)をのぞんだ光景。

市報かつた昭和42年8月15日号で特集された「今と昔 勝田市のうつり変わり」に掲載された画像を公開しました。

フラダンスとPRの日

_NCN0128   「ひたちなかフラフェティバル」(主催:ひたちなかフラ協会)が2014年5月18日、国営ひたち海浜公園水のステージで開催されました。

_NCN0154

会場では、18団体1,250人の色鮮やかな衣装を身にまとった参加者が、華麗な踊りを披露しました。 フラダンスとPRの日 の続きを読む